1: 24日前 · ID:c6wGfx4KM9Jh お気に入り 0

飼っていた桜文鳥が寿命を迎えた。本当にうちの家族の大切な癒しの存在だった。どんな辛いことがあって帰ってきてもドアを開けると「チュン」と迎えてくれていた。最後の最後まで苦しそうにしながらも愛想振り撒いてくれた。今日は仕事のハロウィンイベントで大忙しからの食事会。泣く余裕もなかった。最後の日まで選んでくれたのかな…

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